選び方
今はほぼこの二択。
- Google Fontsから選ぶ。
- Google Fontsのサーバーから呼び込んだ自社ホスティングして配信する。
Webフォント時代の定番
Noto Sans JP
日本語UIの王道。Googleが開発、提供しているフォント。
sans-serif
最後の保険、この環境で利用できるサンセリフ体(=ゴシック体)を使ってください。
Webフォント以前の定番
メイリオ
2010年代くらいまではかなりはやった。Windows標準フォント。今は第一候補にすることがなくなった。
ヒラギノ
Macの定番。
読み込み方式
1.cssのインポート文で読み込ませる方式
2.cssのlinkタグで読み込ませる方式
インポート文よりパフォーマンスはよくなる。発見速度が上がるため。
3.フレームワーク側でインポートする方式
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1 |
import { Instrument_Sans } from "next/font/google"; |
Next.jsがフォントの最適化を自動でやってくれる。
4.フォントファイルを自前で配置して、@font-faceで読み込ませる。
自前フォントファイルを用意できるなら選択肢になる。


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